交通事故に遭い、紛センで解決をした方、お力を貸してください。
2007年の7月に渋滞のなか停車中に後ろから軽トラに追突され、そのはずみで私が前車に追突し頚椎捻挫になりました。
当方の過失はなく、通院の末に14等級の後遺症が認定されましたが通院相手保険会社からの示談提示金額に納得がいかず、今後は紛センで解決を試みるつもりです。
交通事故110番、宮尾先生の発行する『紛センキット』を購入し、紛センに備え勉強しているのですが、いくつか分からないことがあるので経験者がおられましたら教えてください。
現在32歳男性 昨年年収752万円通院日数129日総治療日数 290日(9ヶ月+20日)事故前の3ヶ月の合計金額109万相手保険会社一次回答休業損害 13700円×19日(実際の有給分のみ)=260300円慰謝料 任意保険基準×1.1=937200円後遺障害 約1200000円逸失利益752万×5%×2年(1.859)=700000円後遺慰謝料 500000円計 約239万です。
質問①夏休みを挟み、吐き気、めまい等で出勤できず休業しておりました。
保険会社の休業損害提示を見ると有給を取得した日のみしか損害支払い対象としていませんでしたが、3ヶ月分の合計お給料109万を90日で割って1日あたりの金額を算出しているので、休業していた期間の夏休み、土日も含めて考えるべきではないでしょうか?
②紛センにて事故による具体的な支障を文章にて提出する必要性があるようですが、会社では事故の影響にてお給料は減額されておらず、(数ヶ月間残業ができなかった程度)支障は日常生活でのものがほとんどです。
仕事上の支障を記載したほうが良いのでしょうか?
また、この場合紛センでの逸失利益の認定年数に影響があるのでしょうか?
③私が契約している自動車保険で弁護士特約を契約しておりましたが、弁護士にお願いするべきでしょうか?
今後の勉強のためにも紛センでの協議経験をしてみたいと思っておりますが、弁護士に依頼したほうが獲得できる金額が大きく違うと言うのであれば、弁護士にお願いしようかと思います。
④相手保険会社から示談の1次回答をもらうにあたり、担当者が『直接会って担当弁護士から説明を』と言われました。
別に1次回答をもらうのに、わざわざ足を運んでも仕方ないので回答は郵送でお願いしましたが、相手は何を目的としていたのでしょうか?
⑤損害請求に時効があったともいますが、そろそろあわてた方が良いでしょうか?
以上長々と質問してしまいましたが、よろしくお願いいたします。
自動車保険の継続内容についてアドバイスください。
先ほど同じ質問をしたのですが情報不足のため(補足が分からず・・・)答えにくい内容となっているように感じたので<m(__)m>。
よろしくお願いします。
主人の保険です。
現在は通勤用で対人無制限、対物2000万、搭乗者傷害保険1名につき500万、人身傷害補償特約1千万、車両保険140万となってます。
今度、転職し、営業に自家用車を使用するようになり、お客様を乗せることも多いようです。
会社は保証は全くしてくれないようで不安です。
どの程度の保険に入ったらよいのか教えてください。
それと傷害特約は死亡保障、入院、通院もついて意外と安価ですがメリットはありますか?
自動車保険の等級について教えてください。
平成18年7月~平成21年7月の3年契約になっています。
保険証券には7F等級とあります。
来月満期を迎えるわけですが、次の等級は10等級ですか?
3年間事故はなく、保険の利用はありません。
先月車を買い換えた際にディーラが出してくれた見積もりでは次は9等級とのことでした。
ところが、ソニー損保でインターネット見積もりが出せたので出した見たら10等級でした。
確か保険の利用がなければ、1年に1等級ずつあがるんでしたよね?
どういった前提で保険料の試算をしたのか、ということでしょう。
おそらく質問者さんが自らネットで見積もりをした時は「このまま7月の満期を迎えるまで無事故でありその契約を継続する」といったことを前提にされたと思われます。
ディーラーで試算してもらった時は、「現時点でウチ(ディーラー)に保険契約を切り替えたら」といったことが前提だったと思われます。
7等級3年無事故であれば10等級で契約することができます。
しかし今年度は9等級なので保険が満期を迎える前に切り替えたとしたら、やはり9等級です。
※補足 所詮は他人がやったことなので、想像の域を出ませんね。
少なくともディーラーの人間がさまざまな情報を与えられたのに正確にアウトプットできなかったということでしょう。
だったらディーラーにその旨を指摘して再試算を行ってもらうだけですね。
彼らは保険のプロではないですし…これぐらいの間違いはあってもおかしくないですね。
そもそも自動車保険の3年契約自体がどうなのかな、と考えてしまいますね。